私の鼻づまり対策は「鼻洗浄」と「お茶」。

小学生の頃からアレルギー性鼻炎になり、30年以上ずっと苦しんできました。
参考までに状況によっての鼻づまり改善法を紹介します。

まず学校で授業を受けている時など、目立つ動作もできず姿勢も変えることができない場合に、鼻が詰まってしまった時は、鼻の一番付け根と両目の中間辺りを、親指と人差し指で軽くつまみます。

そして鼻の先方向へ数ミリづつ、ずらしながら押して刺激していき、それを何度か繰り返し、徐々につまむ力を強くしていくと、だんだん鼻が通っていきます。
次に寝ている時は、実践している人も多いかもしれませんが、横向きで寝ると、両方の鼻がつまっている時、上にした方の鼻がものの10秒程度で、すっと通ります。

その他の鼻づまりの改善法は、外出している時でもできるのが、トイレなどの水が使えるところで、鼻の中の一番奥の部分を、水で塗らした指でぐるっと洗うことです。

寝る前に一番お勧めしたい改善法が、風呂に入っている時に鼻の中を洗ってから、一番最初に紹介した、鼻の付け根を順番に下方向へつまんでいきます。
これを毎日風呂の中で実践すれば、症状が出ることも少なくなっていきます。

あと、耳が痛くなるのであまりお勧めしませんが、鼻づまりでどうにも苦しいときに、鼻の穴を指で塞いでから、思い切り鼻に息を送って膨らますと一瞬ですが、鼻が通ります。

最後に、これはお金がかかる方法ですが、アレルギーを抑制するお茶を飲み始めました。
かなり効くので、続けてみようと思っています。

参考:鼻づまり えぞ式すーすー茶

SBI損保は評判の安い自動車保険!

自動車保険には多くの種類がありますが、大きくわけて通販方と対面型にわかれます。
対面型は店舗や営業担当の人と直接会話をしながら契約手続きをしていきます。
通販型はネットなどから自分の判断だけで自動車保険の契約ができます。

安い自動車保険というと、通販型のほうが、やっぱり安いです。
それは、人件費がかかっていないために、安い料金で提供できるのだと思います。
インターネットで複数の自動車保険を一括見積もりできるサイトがあります。

それを利用すれば、複数の業者に見積もり依頼ができ、後日結果が送られてきます。
見積もり結果を比較すれば、どの保険がもっとも安いのかすぐにわかります。
私が加入している自動車保険はSBI損保です。

参考:SBI損保 自動車保険の評判・評価・口コミ

一括見積もりサイトにて試した結果、ここがもっとも安かったので決めました。
SBI損保は補償内容も細かく設定できるので、不要だと思う補償を省いていくことで結構安くすることができます。
ロードサービスが無料でつくという点も魅力です。

JAFの有料の会員となって受けている人にとっては、節約につながります。
ロードサービスは、パンクやガス欠やバッテリー上がりなど、万が一のトラブルのさいにはとても安心です。
SBI損保はネット通販の保険なので、事故後の対応については不安な面もありますが、事故を起こさないように気をつけ、車に対する知識をもっておけば大丈夫です。

養子縁組で相続人を増やすと基礎控除も増える計算となる。

相続税というものには、基礎控除があります。
これは遺産を引き継ぐ人数によって決まるとされています。
基礎控除は3000万円に相続人の人数×600万円となっています。
人数が1人増えると600万円分の基礎控除になる計算です。

しかし、現実的に相続人を増やすということは、そう計算通りにできることではないでしょう。
しかし、簡単ではないですけど、現実的に人数を増やす方法というのはあります。
それは養子縁組を利用することで、これにより人数を増やすことが容易になります。

税金の節税のために養子縁組を利用するケースというのはなかなかないと思います。
養子縁組を利用した結果、基礎控除の金額が大きくなり、相続税対策になるというのは知っておくと良いかもしれません。
ただ、養子縁組は無制限に利用できるわけではなく、人数には制限があるので知っておきましょう。

実子がいる家庭は1人までしか利用できませんし、実子がいなくても2人までと決まっているのです。
しかし、最大1200万円までは基礎控除の金額を大きくすることができると言えます。
相続税対策としてはいくつかの方法がありますが、その中でも比較的有名なものだと思います。
すでに知っているという人もいるのではないでしょうか?

参考サイト:相続税計算方法